具体的コンサルテイング内容
営業は難しい仕事になったという、共通認識を持つところからスタート
過去売れた話は参考にならない。
1945年から。1990年までの45年間は、市場は成長を続けた。需要は増え続け
拡大を続けた、その成長したのは、95年から、05年までのITバブルであり
現在は、介護などごく限られた市場のみが拡大している。
拡大する市場であれば、普通にやっていれば、売り上げは伸びる
停滞した市場であれば、停滞し、縮小した市場であれば縮小する。
縮小する市場では顧客に選択権と比較する情報がある。
押し込み、コネ、情実、袖の下接待など、前近代的、非論理的な営業、
事実の誤認や、重要な事実を隠して、知識の差を利用して販売するなど
高度成長時には、通用したやり方を実行すれば、一時的には売れても
『だまされた』となって、継続的な関係は続かない。
そこで、根本的な営業活動の見直しが必要になる
営業というのは、実は事業活動全体であり、そこには、仕事のプロセスがある
製造にプロセスがあり、どこかにボトルネックがあれば、そこの問題を解消すれば
一気に生産総量が上がるよう荷、営業活動(マーケテイングを含む)にも
プロセスがあり、そのどこかが詰まっているので、売り上げが上がらない。
そして、企業の資源は限られているので、(利益が出ていなければなおさら)
思いつく限りの手を、手当たりしだい打つわけにはいかない。
費用対効果が最大になるためには、そのプロセスの中の急所をつく必要がある。
月額5万円の契約で提供するサービス(基本6ヶ月)
月に一回、2時間の面談
マーケテイングと、営業プロセスの定義とそれぞれのステップの定義
それぞれの数字、金額、確率、スピードを算出
問題点と解決策を検討
マーケテイングサポートのため、HPを新たに制作、ツィッター・フェイスブックと連動
3ヶ月目にデータの整理、営業同行交通費別途
4ヶ月目にマーケテイング・営業プロセス再構成を提案
5,6ヶ月目テスト
6ヶ月以降は、現状までのデータの改善による、利益増加分の5%をコンサル料金
として設定する
業務プロセスの分析にその分野の最新知識が必要となると専門家の協力を得る必要がある
その場合協力企業の力を借りて実施する、(費用別途)、
協力企業
豊作プロジェクト
げんきバンク
イマジンスパーク
A..Tコンサルテイング
グループシンクタンク 小林 信 中尾三平 大賀英史